ゲスト紹介!!
トレモロイド
2005年 春 小林兄弟を中心に結成 ギター,サンプラー,キーボード,ベース,ドラム,ボーカルからなるMCがゆるいと噂の4人組。自主録音を重ね、エレクロトロ二カ,ヒップホップなどの、この時代に応化する様々な音楽を吸収したポップスは、見聴きした者の体を自然と揺さぶるようになった。次第にその音楽は自らが提唱する"優しい音楽"となる。 06年には音速ライン,フジファブリックなどを輩出したSONG-CRUXの目に止まり、CRJ-tokyoとのコンピレーションアルバムにて、その名を全国に轟かせる。07年からはNHKのLIVEBEATにも出演を果たし、何かと話題の彼らは同年に行われたミナミホイール'07で長蛇の列ができるほどの入場規制!大盛況となる。その後すぐに全国発売された1stアルバム「5 meters high and swimming」を発売し、様々なミュージシャン、リスナーの支持を受けるようになった。 08年からは"楽しみながら"の作曲、ライヴ活動、イベント制作を主としてみたところ、ライヴが何倍も楽しくなり、そのパフォーマンスは睡眠医療研究会の会報誌に「彼らの奏でる音楽には安眠に最適な波形が見られる」と掲載された。とか。 現在、彼らは2ndアルバムに向けて、イメージを詰め込む作業を楽しんでいるところらしい。
鮭
2008年4月にタワーレコード限定で発売された音源『未来』はタワーレコードインデ ィーズチャート最高位7位を記録。 例えて言うなうなら、ソウルフルな和製シェリルクロウ。小さい体からパワフル.ボンバ ーボイスでSoulfulでRockなサウンドをギター一本で表現し、全国に展開中。「世界に平和 を、地球に命を」をモットーに言霊を歌うアーティスト目指しています。サッカーの国際A マッチで国立競技場で国家を歌うのが目標です。 過去40局以上の全国各地のコミュニティFM放送局に出演。 過去出演民放ラジオ局:ラジオ関西、FM青森
TATE
TATE (TATE&MARKIE/夜光虫) Profile
仙台HIP HOPシーン黎明期の立役者「夜光虫」のフロントマン(MC、TRACKMAKE)として活動したのちにTATE&MARKIEでフォーライフミュージックエンタテイメントより2004年メジャーデビュー。1stシングルとなった「喜びの唄」がTBS系“世界ふしぎ発見”のエンディングテーマになり日本中に多く共感を与える。映画「東京大学物語」の主題歌やCM、ラジオパーソナリティーなどにも多数起用される。2008年ソロ活動が盛んになる
数々のゲスト、コンピレーションへの参加や映画のエンディングソングなど幅広い活動をみせる。2008年には待望のデビューミニアルバム「Soliste(ソリスト)」をリリース。有線インディーズチャートに「葉桜の頃に」が7週連続TOP10内にチャートインに加え、渋谷駅前のビジョンなどで「Good Luck」のプロモーションビデオが大量オンエアされ話題となる。
2009年8月待望のNEW SINGLE 「Repaint」 がリリース!!
公式WEBサイト:http://www.edgemusic.jp
公式Blog:http://tatesolist.exblog.jp/
DJ WATARU

幼少の頃、なんとなく聞いていたラジオから曲と曲を繋げるDJの存在を知り興味を抱く。 そして、将来クラブでDJすることを夢見て月日が経ち・・・ 2000年、念願のクラブDJとしてキャリアをスタートさせる。 その後、横浜ブリッジのHAPPY MANIAでメインDJを務めるまでに成長する。 プレイスタイルは、HIPHOPからR&B・REGGAE・HOUSE・エレクトロ・ROCK・ダンクラとジャンル年代を問わず幅広く選曲し巧みなミックス&スキルでハイブリットな空間を演出し、絶対的なフロアを確立する。 最近では、TALIB KWELI・DJ EVIL DEE(Boot Camp Click)・DJ B.A.M.(Jungle Brothers) などの海外大物アーティストと共演をはたす。2007〜2008年、DJ MAYUMIオーガナイズイベント「Berry jam」レギュラー出演。その後 2008年には、東京・渋谷CAMELOTの毎週月曜「Blaza」にてレジデントDJとして活躍する。その他にも数多くのファッション系・セレブ系イベントにも多数出演している。 また、TATE(TATE&MARKIE/夜光虫)やHIPHOPグループMighty BlowなどのLIVE DJとしても幅広く活動している。








